ゼロチェック相続税評価額シミュレーション

住所を入れるだけ。路線価を自動取得して
相続税評価額をカンタン試算

国税庁の路線価図(令和8年分)から該当街区の路線価をAIが読み取り自動入力します(東京23区・横浜市港北区)。 エビデンスの路線価図を確認して値の修正もできます。土地・建物の相続税評価額と、相続税の概算まで無料で試算できます。

STEP1住所から路線価を自動取得

まず住所を入れて「路線価を自動取得」を押してください。解析には1〜2分かかるので、その間に下のSTEPを順に入力していけば、最後の「土地の評価」に路線価が自動反映された状態で確認できます。

土地 1

STEP2法定相続人

法定相続人: 2 / 基礎控除: 4,200万円

STEP3建物の評価

建物 1
※法務局の認定基準表「居宅」の新築時単価。築年に応じ経年減価で調整
法務局の経年減価補正率表から自動入力(下限0.20)
この建物の相続税評価額0万円

現金・有価証券・生命保険・債務などがある場合は開いて入力すると、相続税の概算に反映されます。

STEP5土地の評価(路線価の確認・修正)

STEP1で取得した路線価が反映されています。エビデンスの図面と地図で位置を確認し、必要なら修正してください。

赤枠はご入力が必要な項目です(路線価などは自動取得で埋まります)。

土地 1
この土地の相続税評価額0万円

診断結果(概算)

土地の相続税評価額0万円
建物の相続税評価額0万円
不動産の相続税評価額 合計0万円
課税価格の合計(その他財産・債務を含む)0万円
基礎控除(3,000万+600万×2人)▲4,200万円
課税遺産総額0万円
相続税の総額(概算)0万円

この不動産、いくらで売れる?

上の診断内容をそのままVIVALAのLINEに送って、売却査定を依頼できます。

※送信されるのは上記の診断内容(住所・評価額の概算)です。査定は無料です。

※1 奥行価格補正率等の各種補正率は計算していません。実際の評価額と差異が生じる可能性があります。

※ 小規模宅地等の特例は考慮していません。要件を満たす場合、評価額を大きく軽減できることがあります。

※ 相続税の総額は法定相続分で取得したと仮定した概算で、配偶者の税額軽減・各種控除・2割加算は考慮していません。

※ 路線価の自動取得はAIによる読み取りのため、必ずエビデンスの路線価図をご確認ください。個別評価地区等では路線価が設定されていない場合があります。

※ 本シミュレーションは参考情報です。正式な評価・申告は税理士にご相談ください。